

蓼科ビレッジが目指す"理想の別荘地"とは
「いつまでも蓼科の豊かな自然を、そのままに」
「蓼科ビレッジ」が目指す“理想の別荘地”とは、「蓼科の豊かな自然を、将来にわたって楽しんでいただける別荘地」です。
昭和39年の開村以来『俗化させない別荘地』をモットーに別荘地づくりを進めてきました。これからも、この素晴らしい自然と環境を守り続けることをお約束いたします。
このお約束にはふたつの裏付けがあります。
ひとつは、「蓼科ビレッジ」のほとんどが自然公園法に基づく「八ヶ岳中信高原国定公園」の中に含まれているため、開発には多くの法的規制が存在する点です。万が一株式会社蓼科ビレッジが開発優先に方針転換したとしても(もちろん、そんなことはありませんが)、国定公園という縛りがあるため勝手な開発などすることはできません。
ふたつめは、株式会社蓼科ビレッジの経営体質が無理な拡大を必要としない点です。株式会社蓼科ビレッジは、「蓼科ビレッジ」だけをしっかりと守り続けることで必要十分な利益を上げられますからリスクのない堅実な経営を行っています。そのため、営業優先の乱開発をする必要がありません。
いつまでも蓼科の豊かな自然を守り続け、末永くメンバーの皆様に楽しんでいただく、これが「蓼科ビレッジ」が掲げる“理想の別荘地”です。
これまでも、これからも、この“理想”を追求し続けることで、メンバーの皆様に本物の満足をご提供いたします。
| 1958.3.3 | イースタン観光興業株式会社(資本金 500万円、旅行斡旋業)として設立。 |
|---|---|
| 1961.6.15 | 社名を蓼科高原開発株式会社と改めて現事業を開始した。 |
| 1964.10.12 | 茅野市内山・外山財産区財産管理者茅野市長と土地の賃貸借契約を締結(第一次開発分 212万平方米)し、別荘地開発に着手。翌年より借地権分譲方式により販売を開始した。第一次開発別荘地(滝見平、乙女台の一部、朝日ヶ丘、弓木台、緑山、桔梗が丘、十文字平、東十文字平、小梨平) |
| 1965.4.1 | 資本金を500万円増資して、1000万円とした。 |
| 1968.3.25 | 蓼科高原開発株式会社を株式会社蓼科ビレッジと名称変更した。 |
| 1969.7.14 | 第二次開発分として、165万平方米を契約し開発に着手した。第二次開発別荘地(白樺平、桜見山、にしき平、からまつ平、りんどう平、こぶし平の一部、茶臼台の一部、もみじ台) |
| 1970.6.2 | 宅地建物取引業者免許を建設大臣免許に変更。 |
| 1971.9.26 | 資本金を1000万円増資して、2000万円とした。 |
| 1971.12.18 | 第三次開発分として、165万平方米の契約が成立し第一次、第二次、第三次を合わせて約543万平方米に達する土地を保有することとなった。第三次開発別荘地(乙女台の一部、こぶし平の一部、茶臼台の一部、しゃくなげ平、麦草平、こまくさ平、あずさ平) |
| 1973.4.2 | 関連会社 蓼科ビレッジ管理株式会社設立。 |
| 1974.4.26 | 資本金を1000万円増資して、3000万円とした。 |
| 1979.8.27 | 笹丸平入口に案内所を建設し営業の拠点とした。 |
| 1984.6.30 | リゾートマンション“ビラこぶし”を竣工し分譲を開始した。 |
| 1986.3.8 | 関連会社 蓼科ホーム株式会社を設立[相模原営業所分離独立] |
| 1990.11.30 | リゾートマンション“ビラこぶし”第二期を竣工した。 |
| 1990.12.12 | 笹丸平案内所の名称を蓼科営業所と変更。 |
| 1998.6.19 | 旧蓼科営業所を取り壊し、近代的な営業所を新築した。 |
| 2003.11.1 | 関連会社 蓼科ビレッジ管理株式会社を吸収合併して新たに発足。 |
| 会社名 | 株式会社蓼科ビレッジ |
|---|---|
| 免許 | 国土交通大臣免許(12)第761号 |
| 東京事務所(本店) |
〒105-0003 東京都港区西新橋2丁目15番12号 イースタンビル(日立愛宕別館)B1 アクセスマップ 電話:03-5521-0111 FAX:03-5521-0115 |
| 蓼科営業所 |
〒391-0301 長野県茅野市北山4035番地 アクセスマップ 電話:0266-67-2411 FAX:0266-67-2275 |
| 管理事務所 |
〒391-0301 長野県茅野市北山5513番地 アクセスマップ 電話:0266-67-2511 FAX:0266-67-2026 |
| グリーンヒル |
〒391-0301 長野県茅野市北山5513番地 アクセスマップ 電話:0266-67-2250 FAX:0266-67-2366 |